キャバクラ以外にも使える!面接時のアピールポイント【まとめ】

最近は、昔と違ってキャバクラで働きたい!と自ら手を挙げるような女性が増えているということで、以前と比較すると面接が厳しくなっている、という話をたまに耳にします。

それほど変わったのかどうかは、イマイチ私には分からないのですが、そういう方がいるということは、そんなことが多少はあるのかもしれません。

ということで、今回は面接の時にどうすれば受かるのか?というコツを、少しご紹介しておきたいと思います!

キャバクラの面接時のアピールポイント① 体入に必要なものをすべて持っていく

「やる気」をみせる方法はいくらでもありますが、大抵は口で言うしかありませんよね。

でも、そこで大切のはどのようにすれば面接官が好印象を持ってくれるのか、というところです。

そこで、まず気をつけておきたいのが体入の時点で必要なアイテムは全て忘れずに持っていくと言うことです。もし仮にあなたがキャバクラの勤務が初めてだったとしたら、必要なものは忘れてしまうかもしれません。でも、ネット全盛期の今、忘れたが通じにくいところもあるわけです。

なので、やる気を少しでも見せるために、先ほどご紹介したアイテムは全て準備して、面接に臨んで下さい!

② シフトに入りまくれるアピールをする

キャバクラは接客サービス業です。この手の業態で働く場合に一番重要視される部分は、お店のシフト管理上都合の良い人材かどうか、です。

もちろん、その他にも色々な要因がある訳ですが、個人でアピールできる部分としては、とにかくたくさんシフトに入れるとアピールするのはかなり効きます。多少悪印象があっても、まー便利だし一回入れてみるか、となったりもするものです。このアピールは忘れないように。

③ めちゃくちゃ稼ぎたいアピールをする

あと、すぐに辞めない、やる気がある、そんなところを見せるためにはどうしても稼ぎたい!というような話をするのもアリです。奨学金の返済が~など、もっともらしい理由を話して、これだったら長く働いてくれるかも、やる気あるかも、と面接官の心に訴えかけるようにしてみてください。きっと、ある程度以上のアピール効果があると思いますよ。

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